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ぉぉう…ほいみがアニメイトとコインさんという人名を喋りました

なんだろね…とりあえず僕は新宿のアニメイトでオーバーを買って、記事数が少なくなってるせいでアニソンCDもついでにアニメイトで買った…と。

それが「終わり良ければ全て良し」なのですかw

んで?この日は波瀾万丈とな!?

そして何故かコインさんが出てきて、コインさんは新宿でオーバーをオリティ(!?)したかったのに、今はその二日後にリレー小説を書いていると…

んで、チャットとかでもよろしくねー……

って、何を言っているんディスカ!?

まぁ、皆さんに褒められているけど…ただコンピューターが選択した単語がよかっただけですよ?(ミモフタモナイコトヲ


とまぁ、これだけじゃつまんないので…

ほいみの記事をエキサイト翻訳します



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ポケモンのパーティ掲載用テーブル完成ッ!!

でも大き過ぎて無理でした(爆















ポケモン


テーブルタグ 載せようと
したけど 無理orz



なので普通のを(爆


ボーマンダ/ノシリス  意地 捨て身タックル、地震、岩雪崩、大文字@拘り鉢巻き
シャワーズ/YUMA  図太 波乗り、冷凍ビーム、甘える、願い事@残飯
サンダース/パラライカ 臆病 10万ボルト、目覚パ(草)、身代わり、バトンタッチ@ヤタピの実
ハガネール/ミヤビさま 意地 アイアンテール、地震、岩雪崩、大爆発
ヘラクロス/ディオネ 陽気 メガホーン、瓦割り、岩雪崩、剣の舞@カムラの実
ラグラージ/ミカエル  呑気 地震、冷凍ビーム、吠える、眠る@カゴの実


ん…ヤケに変なNNとか言わないw

ヘラクロス♀だからって「ぴぴるぴる」って痛すぎるNNつけようとしたのは内緒(ぁ


んでわでわ。





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本文は脱力でいきまっす…


( ̄△ ̄)マ"~


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最近、よくもなく、悪くもない日常を送っています。

そして今日は文化祭の練習で喉がかれてるですよw


さて…、もしかしたらオマケコーナーでぬくポケの小ネタ小説を連載?するかもしれません。

そすると、キャラクターは、

キルリア、コノハナ、ヌオー、プラスル、マイナン、ゴーリキー(!?)

…ですかね。最後のを除いては、113絵板で描いたしいろいろ愛着のあるメンバーなので。


ま、いつ始めるかはしらんですが;



さて、別の話題。

そういやタロットカードってありますよね。それをポケモンで当てはめるの前から考えていたんですよ。

んでもって、それを紹介しようかな~…、、って(実はネタがないだけ)

名付けて、「ポケタロ」(パクり)

■大アルカナポケモン一覧■ 和名(英名)ポケモン

・愚者(THE FOOL)         コダック

・魔術師(THE MAGICIAN)       バリヤード

・女教皇(THE HIGH PRIESTESS)    サーナイト

・女帝(THE EMPRESS)        ラティアス

・皇帝(THE EMPEROR)        ラティオス

・法王(THE HIEROPHANT)       ヤドキング

・恋人(THE LOVRS)         ラブカス

・戦車(THE CHARIOT)        カメックス(ドンファン)

・力(THE STRENGTH)         チャーレム

・隠者(THE HERMIT)         ソーナンス(ダーテング)

・運命の輪(THE WHEEL OF FORTUNE)  イーブイ

・正義(JUSTICE)          ルギア

・吊し人(THE HANGED MAN)      エイパム

・死神(DEATH)           ヌケニン(アブソル)

・節制(TEMPERANCE)         トゲチック

・悪魔(THE DEVIL)         ヤミラミ

・塔(THE TOWER)          ハガネール

・星(THE STAR)           ジラーチ

・月(THE MOON)           ルナトーン

・太陽(THE SUN)          ソルロック

・審判(JUDGEMENT)         レジスチル       

・世界(THE WORLD)         レックウザ


……こんなかんじですかねぇ~…「塔」は、「物事の崩壊の意味」なので、ハガネールじゃ少し違うかもってこともありますね;ただデカイから選んだだけだし…

これでもいろいろと考えましたよ(何

「節制」とか誰にしろと?(ぇ

レックウザは、地球の周りを回っているイメージで「世界」です。


さて…これを描きたい気がしますが…無理か(ォィ

まぁやれるときやってみますが。


今日はこんなかんじで~。そろそろオマケ再開する予定です(何
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これは、113ばんチャットで、僕達で作ったリレー小説です。

青文字はS.Hのツッコミ(?)です。小説の一部ではありません。

ポケモンXGー破滅の絶対零度ー闇の氷牙ダークレジアイス

むかーしむかし・・・レジアイスがこの世から滅んでしまい、人々は悲しみにくれたそうな・・・

それから何千年もの刻が流れ…人々はレジアイスのことを忘れてしまいました

そんなことはさておき、ホウエン地方にはポケモン好きの少年が住んでいました
彼の名前はツバサ。トウカシティに住んでいる少年。相棒ラルトスと一緒に、ごく普通の日常を送っていました。

そこの町にはもう一人ジョウトから移り住んできた一人の科学者がいた。
その科学者はおかっぱ頭の目つきが悪い男性で、名をシラヌイといいました。彼はいつも家に引きこもり研究やら交信やらをやっていて近所から嫌がられていました。
近所の人たちはもう我慢ならン!となって警察に通報。あえなくシラヌイ博士は終身刑となりました。

そんな事など露知らず、今日もツバサはラルトスと102番道路に遊びに行きました。
「暗くなる前には帰ってくるのよ」 出かける前、ツバサの母親はそう言いました。しかし、ツバサがこの約束を守って帰ってくることはありませんでした
ツバサはラルトスを「早く進化させたい」という気持ちでいっぱいだったので回復もさせずに特訓を続けたのでした

そして数時間前・・・「君私とバトルしないか?」一人の男の人が話しかけてきた・・・その格好は終身刑になったはずのシラヌイ博士にそっくりだった
さぁ・・・バトルをしよう・・・早くポケモンを出してくれ。フフフフフフ。暗くてツバサは気付きませんでしたがそのシラヌイ博士似の男の周りには怪しいメカと人でいっぱいでした。
はっ!!」そのことに気付いたツバサ。
しかし…「フフ…もう遅い!!!」「や…やめろ…うわぁぁぁ…」暗闇の道路には、ツバサの悲鳴しか聞こえなかった。

ピーッ!!アナタを未成年者略取の罪で逮捕します!」こうして捕まってしまったシラヌイ博士似の男は何の因果かシラヌイ博士の隣の牢に入れられました
しかし、ツバサのラルトスは謎の男が逮捕された時には、既に居なくなってしまっていたのです…まるで、神隠しのように。


ここで博士が落ち(泣

しかしカーネルさん後継ぎ宣言(ぉ

そこで博士名言。「わたしの意志を・・・お前達に託す」



「ラルトス、ご苦労だった。フム、あの少年使えるな・・・」獄中のシラヌイ博士は不敵な笑みを浮かべました。
「ラルトス、テレポートだ」博士の言葉と共に、博士は牢獄を抜け人里はなれた研究所へとワープしたのです
そして悲しんでいるツバサの目の前にはある機械が落ちていました。
それは博士の居場所を示すものでした・・・そこには人里離れた場所にある学校バトルアカデミアを指していました・・・そこは代々レジアイスをたたえる学校です
そこは…海にぽつんと浮かぶ島……そう……古代に「小島と横穴」と呼ばれた島……

それはさておきあるレストランでクロノス臨時校長とかの有名なスナイパーデューク東郷通称ゴルゴ13が仕事の契約を交わしていました・・・


χさんの陰謀ですげー急展開。


「…と言う訳なノーネ、…を暗殺して欲しいノーネ。やってくれるノーネ?」「………100万ドル用意してもらおう。」
しかし、それは学校側の罠。校長はゴルゴを雇う気など無かったのです。校長はゴルゴに依頼するふりをして呼び出したのです。「君は危険だ。消えてもらおう」・・・それがゴルゴの耳に聞こえた最後の言葉でした


そして数時間後ツバサがやってくると学校全体が氷っていたのです。


「此処は何処なんだ・・・?あっ人だ!」
「・・・誰だね君は」一人のおかっぱの人がそこには立っていました

「お前はさっきの!!あっ!!ラルトス!!」
「フフ…このラルトスをよく見ろ」
「!!なんだ!!あの黒いオーラは!!」ツバサはダークポケモンを見抜ける能力がありました。


こっから何故か凄い空く。


(ご、ご主人しゃま…逃げて。)「…ホウ、ダーク化したのに未だ意識を保つとは…これは興味深い」「ラルトス…今助けるからな!!」ツバサはもう一つのモンスターボールを取り出しました。


ラルトスはテレパシーで喋れるという設定です。

「ウィw張り切っていきますよ。」 木海月さんのこの言葉のあとにこのセリフ。ご主人しゃまってところがグッドです(マテ



「行っけぇ! ミズゴロウ!」 ツバサは掛け声と共にモンスターボールを放りました。まるで、博士の体にぶつけるかのごとく・・・
しかし、「ダークウェーブ!」巨大な黒い球体がミズゴロウを襲う
「止めてくれ!ラルトス!君は仲間じゃないか(どっかで聞いたようなセリフ)」ラルトスは何かの反応を見せて苦しみ始めた「くっまだ洗脳が足りないのか!このままでは・・・」
「くっ!!ごめん…ラルトス…ミズゴロウみずでっぽう!!!」           「らっ…らる…ラルー!!」 


ここで木海月さん「オッケーオッケー」


「み、みずでっぽうが聞いてない?そんな・・・ これじゃラルトスを助けられない!!」
 そのとき、ラルトスのダークオーラがいっそう強くあがった。
 その後、ラルトスの周りがねじ曲がって見えたかと思うと、まばたきをした瞬間目の前からラルトスがいなくなった。
「・・・?ラルトス・・・どこだ!?」
 その時ツバサは、背後に殺気を感じた。ラルトスは、テレポートで移動し、ツバサに狙いを定めていた。
 そして、ラルトスはツバサがこちらを向いた瞬間に、ダークウェーブを放った。
 しかし、その攻撃の威力はさっきのものよりも小さかった。よく見るとラルトスの顔色が悪くなっていく。
 ツバサがラルトスを見るとなんとラルトスはリバース状態でHPが極限まで減っていた。


とりあえずここで一旦解散。

まぁ…次やるのか分かりませんが(ぇ

あ、でもやらなくても僕が完成させます(ぉ


あと、最後の方の文を提供してくださった、貴之さん、ランプルさんどうもありがとうございました。


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